10月
29

10月29日(日)E☆E再追加ライブオーラスレポ

100公演無事終了。
ケリーをはじめとするE☆Eメンバーの皆様、スタッフの皆様、
そして前公演から今日ラストにいたるまでライブに関わった全ての皆様、
本当にお疲れ様でした。
最高の時間と素敵な音楽、溢れんばかりの沢山の愛を有り難う☆
通い馴れたタンクが永遠に姿を消すのは寂しいけれど、
カタチあるモノはいつかは消えて無くなってしまうのだから…。
来年は場所を変えて、皆様にお会い出来る事を期待しております。
本日のオーラスレポは裏の方に…。

このケリーフィギアとも暫しの別れ…って、
ところでまた違う場所でも会えるのか?
ナゾだったので一応記念に撮ってみました。
(本当はグッズ売り場のお兄さんの画を載せたかった…
だって毎回一生懸命sankakuぬいぐるみ掲げて、
白のTシャツ着て声出し頑張ってたんだもん。
実は来る度にこのお兄さん見るのもちょっと楽しみだったんです 笑)


-10月29日(日)E☆E再追加ライブオーラスレポ-
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『セットリスト』

・オープニング
『complete』と『incomplete』の文字プラス『FINAL FUNKY PARTY』文字
・ENDLICHERI☆ENDLICHERI
・Blue Berry
・闇喰いWind
・ナイトドライブ
・a happy love word
・濡れ鼠
・PINK
・街
-ミニMC-
・See You In My Dream
・-メンバー紹介-
・-ダンス-
・Saturday
-ミニミニMC-
・Chance Comes Knocking.
-ミニミニMC-
・Six Pack
・The Rainbow Star

・〜アンコール〜
・新曲(曲名不明)
-MC(挨拶)-

・〜ダブルアンコール〜
・ソメイソシノ
-MC-
・これだけの日を跨いで来たのだから

・エンドロール
(バックミューミュージック『ENDLICHERI☆ENDLICHERI』)

・エンディング
(CD or テープ音のフル再生『これだけの日を跨いだのだから』に合わせて客席だけで大合唱)

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『バンドメンバー』
・ Dr…しょうこsan
・ Mani… カシボウsan
・ Cho …チャカsan
・ Cho …りんこsan
・ Cho …優香san
・ Cho …TAMAsan
・ Guitar …西川せんせ
・ Bass… 上ケンsan
・ Key …十川san
・ Sax… 竹野san
・ Tp …下神san
・Tb …サスケsan
・ Guitar …竹内san
・Percussion…スティーヴsan

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・オープニング
真っ白なスクリーンに突然現れる文字。
『complete』と『incomplete』。
始めはゆっくりと交互に映し出され、いずれ加速度をつけて交わり、重なって…そして消え、
その後に『FINAL FUNKY PARTY』が。
この瞬間、会場かから割れんばかりの拍手。
そして『FINAL 』を現実に目の前に突き出された瞬間、
いきなりいろんな想いが押し寄せ、そして思わず涙が…。

・ENDLICHERI☆ENDLICHERI
水面から天を目指す『Funq DRAGON』。
落ちる雷。
幾何学模様。
色、色、色。
リアルエンドリ。
泡と消える瞬間。
モノトーンの世界。
そしてピックを口に加え、ギターを演奏するケリー。
…最後、最後…これで見納め…そう思うと涙で滲んでスクリーンが見えない…。

・Blue Berry
衣装—上下のピンクスーツ、あずき色のベレー帽、サングラス。
下のパンツは膝まで折り上げ、素足にsankaku模様のレギンス(スパッツ)、
緑色の厚手のハイソックス、その上に赤のレッグウオーマー、そして蛍光イエローの靴。
インナーは濃い紫と緑ベースで黄色の目ん玉と稲妻模様チックな長袖シャツの上にピンク主体の半袖シャツ、
そして前身のみ刺繍プリントのある黒ベスト。
髪型は全体的に短くなっており、昨日は「刈り上げてる」と聞いてたのですが、
そんな事無かったような…。
ただアシンメトリーの上に極端に短くなった左サイドには所々にメッシュが入っているからそう見えるのかな。
取りあえず朝のWSでちゃんと確認出来る…かな?←って何故か疑問系 汗。
あご髭は綺麗になくなっており、右頬とのど仏辺りに黒のペインティング(文字?)有り。
左手の甲いっぱいに書かれた黒のタトゥー、指と指との間に染めた蛍光イエロー塗料。
そしてタキレー紐、水晶玉のブレス、腕時計健在。

・ナイトドライブ
『触れるは僕の手』が『触れるは僕の愛』に変更。

・a happy love word
『川辺に立ちこう云ったんだ』と『川辺に立ちこう涙したんだ』に変更。
2回目の『あの子を生んだんじゃない』の部分を『命を生んだんじゃない』に変更。
ラストソロ演奏、本日更にロングに。

・街
曲の最後に『有り難う』。
そしてここからミニMCに突入。

-ミニMC-
鳴り止まない拍手と歓声に『ええっと、ちょっと静まれい。』
ピンスポットが自分に当たっているのに気がつくやいなや、
『ちょっと!これいらないんじゃないのぉ〜?』と苦情を言うと
更に強めのピンスポットを当てられ、
『ん?ちょっとナニこれ??』と即座に反応。
またスタッフの機敏な対応に会場大爆笑。
それと同時に客席も若干明るめの照明になったのですが、
これが気に入らないらしく、『どちらも暗くしてくれます?』とスタッフに指示。
そしてステージも暗い、客席も暗いというこれまた珍しい感じになると
『う〜ん、この方が良くない?』『この方が良いよ♪』と言いながら
客席からブーイングが起こるもご満悦のご様子 笑。
「見えなーい」の客席からの声に
『一緒の部屋に寝てるみたいじゃな〜い?』で会場から悲鳴が 笑。
(その後、言った言葉に照れてるのか自分でも笑ってましたが 笑)

・-メンバー紹介-
ケリーソロ—本日もスティーヴさんのドラム缶大活躍。
竹内さんと笑顔を交わしながら仲良くドラム缶に座っていたスティーヴさん。
ケリーがギターを肩から外し、袖幕に消えるやいなや2人で目配せし、
立ち話をしているフリをしながらケリーが出て来る絶妙なタイミングを狙って
ドラム缶を背中越しにドン!
まんまとドラム缶にぶつかり、派手に転がるケリー。
が、普通、ここで転んだケリーを心配するハズですが、
スティーヴさんは知らん顔で倒したドラム缶を元の位置に戻しながら、
その側面をタオルで拭き拭き 笑。
起き上がったケリーも何事も無かったように、平然とした顔でまた袖幕へ戻る戻る 笑。
また2回目も同じ様に後ろででドラム缶を突き飛ばし、
見事ケリーを転ばせるも知らん顔でドラム缶の側面を拭き拭き 笑。
3度目はわざとケリーが通り過ぎてからドラム缶を倒すと、
今度はケリー自らドラム缶に突っ込んで行き、
その反動でL席側寄りのステージまで走って片手側転プラス開脚!
側転した勢いで脱げた被りモノを被り直して、両手で顔を隠して『恥ずかしい!』。
次にR席寄りのステージに走って行って、そのまま片手側転。
その勢いでL席寄りのステージに走って行くと、
なんと目の前にしょうこさんが待ち構えており、
オモチャの棒でケリーをバッサリ斬りつけ!
その場に倒れ込んだけりー、そしてしてやったり顔のしょうこさんに会場大爆笑。
そしてこのチャンバラごっこの後にドラムセットに移動し、演奏開始。
始めはソロでドラムを叩くも、しょうこさんが気を利かせ、
各メンバーの所に寄って行って一緒に演奏しろと催促。
そして即興でのバンドメンバーとのセッション。
これがまたなかなか素敵な感じでした。
そして演奏直後、しょうこさんがマイクの前に立ち、
『ナントカ〜(ここなんて言ってたのか分からん 汗。
オーディエンスと聴こえたような気も…曖昧でゴメンナサイ)
エンドリケリー☆エンドリケリ〜!』と叫び、
大盛り上がりで本編の演奏再開。

・-ダンス-
西川せんせのソロラストは短め。
でもL席側寄りのステージから中央ステージに移動する時、『高速ちょこまか歩き』を披露 笑。
スリーダンサーズの場面では本日もケリーはサングラスでダンシング。
-余談-
がに股開きの太ももぷるぷるはお家でマネするともの凄く良い運動になります 笑。

・Saturday
曲の終わりに『センキュ〜☆』。

-ミニミニMC-
次曲との間に声援が止まず、男の人の「ケリー!」のかけ声がキッカケでミニミニMC突入。
始めは会場内の男の人のかけ声を求めるもバラバラ 苦笑。
次に『可愛い声で!』と要求され、「ケリー♪」と叫ぶと即座に『うっさい!』 笑。
そしてドズの効いた『女子供はすっこんでろ!』で会場大爆笑。
さらに負けずに「ケリー♪」と叫ぶと照れた様子で『居ますよ、ここに』と返事。
また『ちゃんと仕事してます』、
『ライブだけど僕にとっては仕事でもありますから』発言では
会場から「え〜!」の不満の声が出るも
『でも仕事という名のライブですよ』の言葉で会場から大きな拍手が。
最後に囁くような小さな声で『…じゃあ、チョットダケアイシアイマショウ♪』と言って、次曲へ!

・Chance Comes Knocking.
今夜もラストを飾るにふさわしいこの2人、チャカりんコンビ登場☆
『りんりん♪』『チャ〜カ〜♪』と紹介し合い、暴走開始 笑。
そしてここでもスティーヴさんプラスドラム缶がセットで大活躍 笑。
暴走する2人を止めるように、ケリーがスティーヴさんに指示。
するとタオルを片腕に垂らし、まるで執事のような立ち方で
歌い続けるりんこさんに近づき、腕を見せて「時間が…」と教えるもソッポを向かれ、軽く無視 笑。
しかもタオルを奪われ、チャカさんはそのタオルをサックスのように演奏するマネを 笑。
これにカチーンときたらしいスティーヴさん。
ドラム缶を持ち出し、暴れ狂う2人の側まで転がして行って、
タイミングを見計らって『ガン!ガン!ガン!』叩いて止める、止める 笑。
が、一旦は止まるもちょっとすると歌い出す2人。
歌う→叩く→歌う→叩くの攻防を少しくり広げた後、
やっと2人を止める事が出来、職務を全うして満足顔でドラム缶を押して
元の位置に帰ろうとするスティーヴさんを背後で止めるチャカさん。
闘牛士のようにタオルをヒラつかせ、挑発するする 笑。
始めはどうしようか迷ったスティーヴさんでしたが、
意を決し、そのタオル目掛けてドラム缶をごろ〜ん!
それをウマくかわしたチャカさん…と思ったら
スティーヴさんが血相を変えて滑り込むようにドラム缶の転がりを身体を張って受け止めに。
チャカさんの背後にあったアンプに激突するのを事前に止める為で、
見事事前にキャッチ☆
その様子をアンプのすぐ側で見ていたケリー。
口元に手を当てて笑い、終始楽しそうでした。
『Love you, ケリー』コールの後に『Kiss me,ケリー』コールでは
もうこれでもか!ってくらいの連打の投げキッス炸裂。
まんべんなく、そして大量にキスを投げて来るのでみんな貪ように拾う拾う 笑。
続いて竹内さんのラップ披露。
コーラスとの息がピッタリでもう最高に楽しい♪
そしてラストはケリーと客席との掛け合い。
『愛を〜』(ケリー)「愛を〜」(客席)
『鳴らして〜』(ケリー)「鳴らして〜」(客席)
『愛を〜』(ケリー)「愛を〜」(客席)
『鳴らして〜』(ケリー)「鳴らして〜」(客席)
『愛を〜』(ケリー)「愛を〜」(客席)
『おくれ〜』(ケリー)「おくれ〜」(客席)
『愛を』(ケリー)「愛を」(客席)
『あげよう〜』(ケリー)「あげよう〜」(客席)
『愛を』(ケリー)「愛を」(客席)
『愛を』(ケリー)「愛を」(客席)
『愛を』(ケリー)「愛を」(客席)
『鳴らせ〜』(ケリー)「鳴らせ〜」(客席)
ここで一瞬静まり返ったところでケリーから本当に本当に小さな囁くような声で
『イツマデモ』
『ボクタチノアイガ』
『イロアセナイタメニ』
『まだちょっとだけ時間があるからサ』
『モットモット濃い愛を…見つけたいと思います』
(「見つけたい」の部分がすっごく曖昧…
聞き取り難かったので、本当は違う言葉かもしれません…)
と言うと会場から悲鳴と歓声が 笑。
最後のシメはひな壇からジャンピングしてギターネックにキス☆でした。

-ミニミニMC-
更にここでもちょっとだけMC。
『まだ時間残ってるでしょ?』
『最後の最後まで全身で僕に愛をちょうだい☆』
『何倍にもして返していくから』
『愛は無くては生きていけない』
『そう僕はあなた達(←多分そう言ってた)を失ったら生きていけない』
『またいつか同じように…』(もうここら辺覚えていない 汗)
『でも今は愛をぶつけあおうぜぜぜぃ☆』

・〜アンコール〜
昨日同様、半袖のシャツとベストを脱いで、長袖シャツ1枚で登場。
髪は全体的にぺたーんと汗で張り付いてる感じ。
赤のレックウォーマーも脱いでいたような…。

-挨拶-
『18歳くらいから23歳くらいまで、心を掴まれ、弄ばれ、
自分が生きていく事に凄く不安がありました。』
『家族や友人、知人、様々な人から愛を受けても震え、怯えていました。
でもその時に自分を救ってくれたのが音楽でした。』
『僕、堂本剛が一人の男として、アーティストとしてナニを歌ったらいいか、
ナニを発信したらいいのか…
それを問いかけた時に出て来たのが「愛」でした。』
『皆様から拍手を頂き、評価して頂いて、そして感動して頂いて、
そうする事によって自分が苦しい思いをした事が良かったのかな…と思えます。』
『偶然じゃなくて、必然…。
今日こうして少しでも愛を拾ってくれて、
そして皆様の生活に役に立ててくれると嬉しいなと思います。』
『今日は本当に沢山の愛を有り難うございました。』
といった内容の挨拶をし、一礼してステージを捌けていきました。

・〜ダブルアンコール〜
・ソメイソシノ
半分以上はピアノのみの伴奏。
ラストサビの部分からドラム音と共に通常の演奏に戻ってましたが、
ピアノソロのみはこれまた新鮮でとても魅了されました。

-MC-
『この「ソメイヨシノ」を作ってスタートした「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」。
始めは46公演お願いしますと言われて引き受けまして、
もう30回いいですか?と言われて「まあ出来るんちゃうんか」という事でやって…。
そしたら数が凄い中途半端になりまして 笑。』
『なのでもうちょっと頑張ったらいいんでしょ?という事で、
色々スケジュール調整しながら今日までやってきた訳ですけども。』
『初めてタンクに足を踏み入れた時は厚着をしてリハーサルをし、
そして夏に薄着でリハーサルをし、
そして気がつけばまた厚着でリハーサルをし…
まあよく短期間でこんなに横浜に来たなと 笑。』
『まあ、皆さんが一番気になっている事なんですけれども…
え〜、僕は海外に移住します』
(これに対して会場から「え〜?」の声が 笑。
また「連れてって!」の声に『なんでやねん、ボケ!』と返事 笑。)
『このウォータータンクですが、あと数日で壊します。』
『記者の人に「寂しいですか?」って聞かれたんですけれども、
思っている程寂しくはないです 笑。』
(これには会場から「ええ〜!」と避難の嵐。
でもうふふと笑いながら)
『未練たらしいのは嫌いで…買った服も潔く捨てるタイプでして 笑。』
『僕的には燃やしたかったんですけれどもそれはダメだという事で。
焼き芋の一つや二つ焼いて、そしてぶ〜(オナラ)なんて…
せんせがオナラネタ好きなんでね 笑。』
(これには会場大爆笑。暴露されたせんせ、首振りながら笑ってました 笑)
ーここからさらっと今後の話に…ー
『あのですね、来年なんですけども…
E☆Eですが年明けてスグくらいに、地方公演に行きます。』
(ちょっとは期待していたけど嬉しい発表に会場が大興奮。拍手喝采の嵐に。)
『まだ場所はアレ(決まってないのか、まだシークレットなのか)ですけれども…。
皆さん楽しみに(手でカタカタとパソコンのキーボードを打つふりしながら)して下さい。』
(要するにネットで詳細を知れという事らしいです 笑)
『もう一つ嬉しいお知らせが。
まあ、春…くらいに場所を用意して頂いて「ウォータータンク2」を予定してます。』
(これはちょっと予想してなかったから皆さんも流石にびっくり!
さらに大興奮…といった感じで暫し騒然。)
『そうゆう予定でちょろっとありますので、
ちゃんと決まってから発表しますけれども、年明けから2(ツー)E☆E あります。』
『ぜひ時間を作って来て下さい。』
(やっと言えた…という感じなのかな…。
ちょっとほっとした感じでベレー帽を被りながら、
ここからはいつより悠長な口調でトーク。)
『それではね、人は一日一日を自分らしく笑って泣いて戦いながら、
そんな事を繰り返しながら人生を歩いて行くものです。』
『人は愛に生きてそして愛に死んで行くものだと思います。
僕は言わなくても皆さん分かってると思いますが、
愛は本当に素晴らしいものだからぜひぜひ皆さんの生活に愛を増やしてくれれば嬉しいなと思います。』
『それでは最後にお聞き下さい。
「これだけの日を跨いだのだから」。』
(ダブルアンコールの中のMCで帰ろうとした時、タンク周りにナンパ車が取り囲んでいて、
同性なのに…とちょっとボヤいていた事や、
喉の為に暖かいほうじ茶を飲んでいるが、
今朝、ナニを思ったか、まだ飲んでいないにもかかわらず、
3回入れてしまい、思わずその湯のみ(またはコップ)で△をカタチを作ってしまったとか、
飲まないウチに一つはこぼしたとか、そんな話題も有り。
久し振りに悠長に話すつよっさんを見た気がしました。
ほら、追加の2シーズンとも殆どMC無かったから 苦笑。)

・これだけの日を跨いで来たのだから
歌い上げた後、力強く『センキュー☆』
最後に『ではまた「ENDLICHERI」で』
(多分「ENDLICHERI」と言っていたハズ…。もしかしたら「エンドリタンク」だったかも…)
と言って
そして片手をあげて手を振りながら捌けて行き、
バンドメンバーの皆さんも深々とお辞儀をしたり、手を振りながら捌けてエンドロールへ。

・エンドロール
(バックミューミュージック『ENDLICHERI☆ENDLICHERI』)
いつもと違うバックミュージックが流れると歓声と共に手拍子が。
そして最後の『ENDLICHERI☆ENDLICHERI Produced by 堂本剛』の文字が出ると割れんばかりの拍手。
さらにsankakuくんナレーションの最後の言葉。
『ト、イウコトデ 2007年モ 「れっつ☆げっと☆ふぁんく!」デス。』
『ボクタチノジカン コレカラサキモ ガツガツ ツクッテ イコー☆ゼ、ゼゼゼゼ ゼ』
『アイシテル アイシテル アイシテルカラ ココロカラ』
『マタアオウゼ えんどりおーでぃえんすタチヨ ゼッタイコイヨ』
『ふぁんきー☆ぱぁてぃー にゅー ねくすとたいむ』
(多分こんな感じ。急いでメモしたから間違ってるかも 汗)

・エンディング
(CD or テープ音のフル再生『これだけの日を跨いだのだから』に合わせて客席だけで大合唱)

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以上で全て終了でした。
また歌い終わってからも「ケリーコール」が鳴り止まず、
係員の方が数人で拡声器を使って誘導しようとしてもなかなか捌けなかったから
ちょいとテンテコマイだったかも 汗。
すんません…
でもこれがここではラストだからこれくらいは許して下さい。
最後に自然に沸き上がった拍手。
鳥肌モノでした。
ファンであって良かったと思った瞬間…素敵な時間を空間を音楽を愛を…有り難う。
そしてまた皆さんの笑顔に会える日まで。
また来年…。
来年?
……
….
…来年ってスグそこやん 汗。
うへ〜、サイクルがちぃ〜とばかり早くないかい 汗。
でもこうなりゃお金作っておくよ!
ええ、なんとか頑張るよ!
(ちょいヤケクソ気味 笑)
だって『えんどりおーでぃえんす』だからサ♪

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